プロセス監査で経営改善!内部監査員専用教育ツールセット

18,800円 数量

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※この商品は、サンプルビデオ試聴サービスは行なっておりませんのでご注意ください。

解りやすい講習で、内部監査では何が大切なのか考えさせられました。
講師の方の対応がとても丁寧で、 講習も解りやすく、聞きやすかったと思います。
チーム内で話し合う時間を設けて頂き、話し合うことも有効でした。
この講習を今後に活かしていきたいと思います。

≪S株式会社様≫

全体的には,短時間でポイントを絞った実践向きの講習で良かったと思います。
グループ討議をしながらの講習だったので,受講者の理解不足が補われたと思います。
実施までスムーズに進められました。

≪T電機様≫

講習前には殆どメールで連絡可能であり、迅速に対応して頂きました。
内容はとても分かりやすく、当社の内部監査と講習の内容が融合できるように改善していかなければならないと思いました。

≪S社様≫

講師と受講生との年代も近いせいもあり、聞きやすく、講習内容も理解でき、これまでの 一般的な講習と違い、見方、考え方に影響を与えていただいたと感じました。

≪K金属様≫

私自身、長い間事務局をしてきましたが、規格要求事項の細かい解釈ばかりに気をとられて いたこと自分に反省しないといけないと感じました。大切なのは本質、本当に求めている
ところなんですね。
ここで学んだ内部監査の方法を積極的に進めていきたいと思いますので、今後もバックアップ をお願いします。

≪NF社様≫
今後、このようなスタイルで有効性の審査が進んでいくのかと思うと、早めに教育機会を 用意してよかったと思います。当社ではおそらくこの内部監査を本当に使い物にするに は、1年は掛かるでしょう。少しずつかもしれませんが、教わった内部監査ができるように したいです。感謝!

≪NR社様≫

実は、これはここで説明している教育内容を実際に行った企業の管理責任者やISO担当者の皆さんの声なんです。

さらに、この教育を実際に受けられた、受講者の皆さんからも、次のようなコメントをもらっています。

ビックリしないで下さい。

なんと 約80%以上の内部監査員の皆さんが、この教育の後これまでとは違って、自らが改善提案をしていくような内部監査をやりたいと、非常に前向きなコメントを下さいました!

規格要求事項の監査が主体で、プロセス監査が疎かになっていると感じました。
今後の内部監査については、プロセスに視点を置いた監査方法への変更が大事だと感じました
≪受講生 E様≫

「目的は?」全てにおいてこれを頭に置いて監査に望みたい。
今まではどちらかというと「文書の内容の適合性に不具合がないか?」にとらわれていたと思う。
実りある4時間でした。感謝致します。
≪受講生 K様≫

1.目的にあった手順書になっているかを監査していきたい
2.プロセス監査の意味が理解できたので、仕事の目的からスタートした内部監査をしていく
≪受講生 H様≫

目標を達成する為に何が必要かを考え、それに向けて向上できるような提案ができるように、内部監査を行っていきたいと思いました。
プロセス監査という考えでは行っていなかったので、管理要素を自覚し内部監査を行っていきたいと思いました。
≪受講生 S様≫

ISOに対するあいまいだった認識が多少なりとも理解を深めることができた。
監査員としての知識を学んだことだけでなく、自身の業務においても、仕事の進め方や考え方が生かせると思いました。
≪受講生 I様≫
プロセスとプロセスの管理視点を持った監査の有益性を学ぶことができた。
経営視点にも立つこの手法を監査外でも活用したいと思った。
仕事に関し、ストレートな監査手法である。
≪受講生 A様≫
規格の運用状況をチェックリストでチェックする監査だけではなく、プロセス監査に重点を置き、内部監査を行う必要があると感じました。
≪受講生 O様≫
プロセスアプローチに関する監査手法の系統的な講習は初めてであったので今後は活用したい。
管理要素に分けて考えるとプロセスが見えやすいということがわかった。
今後は、目的を達成する為の助言が出来るかもしれない。
≪受講生 T様≫
受講前にISOとは仕事を単なる標準化する事だと考えていたが、実際は「決めた要求事項通りにやれているか?決めた要求事項は適正か?」を確認する活動だということがわかりました。
職場に戻ったら、仕事が要求事項通りにやれているか自主監査してみたいです。
≪受講生 Y様≫
従来は組立プロセスにしか目を向けていなかった。
プロセスの管理要素を重点においた内部監査が必要であると感じた。
≪受講者 H様≫
次回監査に向けて、監査部署の仕事においての目的を確認し、その目的1つにしぼって具体的な手順・基準・方法を掘り下げたような監査をしてみたい。
今までは文書や記録類の整理状況を確認するだけの監査だったような気がしました。
≪受講生 U様≫
適合・不適合を監査することに力点を置いたものから、「目的を果たすためにアドバイスができる」監査をしたい。
被監査側に工場長等の幹部がいると指摘しづらいし、被監査側も指摘されたくないと見える態度でのぞんでいる等、やり辛い面が実際にあったが、本日の講習を通じて「目的を果たすためには・・・」という話を聞き、今後は自信を持って取組めそう。
≪受講生 S様≫

それから、実際に、上記のコメントを下さった教育を受けられた受講生のある方の内部監査の質問の仕方を見せて頂きましたが、教育前と教育後では、次のような変化が生まれてきていました。

いかがでしょうか?この教育がどのような効果をもたらすのは、担当者や受講者の皆様の声を見て頂くだけで、論より証拠、一目瞭然でしょう。
一般的な内部監査員の養成講座なんかのアンケート結果とは、比べ物にはなりません。

それでは、なぜこんなに、担当者の皆さんから支持を得ることができ、そして受講生の皆さんからは意識や考え方が変わったとコメントを頂け、さらに、受講者の方の技術はこうも格段にレベルアップすることになったのでしょうか?


理由は簡単です。


『今までは、このような内部監査の取組み方を教わったことがなかったから』

なのです。

以前にもいろいろなところで説明をしてきましたが、一般的に行われているような「内部監査員養成講座」というのは、あくまでも『審査登録をサポートしている教育プログラム』で構成されているのです。

その教育プログラムに、1日かけて規格要求事項の解説を行っていることからも、教育された後に身につく力量は、あくまでも規格要求事項の解釈と内部監査のオペレーション技術だけなのです。

本当にこれで内部監査を活かせるのでしょうか?
本当にこれで、御社の内部監査は改善をしていくことができるのでしょうか?

結果はもう皆さんが十分に実感されれていることでしょう。そんなに上手くいくはずはありませんよね。

※もし、仮に御社の内部監査が上手く機能しているように感じているのであれば、それは、皆さんがここで紹介しているような教育をしっかりと社内で実際されているか、あるいは、御社の内部監査員さんのもともと持っている技術力やセンスでなんとか対応してくれているだけなのです。


それでは、このように使える、結果がだせる内部監査員の教育が、なぜこれまで行われてこなかったのでしょうか?

これには、実は大きな2つの理由があるのです。


まず1つ目の理由が、『これまではその必要性がなかった』からです。

2つ目の理由が、『レベルアップの教育の予算は確保しづらい』からです。

実は、この教育は、これまでは 『企業様に訪問させて教育をさせて頂く訪問型教育』 として実施させて頂いていた教育なんです。

この教育を実施するためには、やはり最低でも約12万円以上は必要になり、人数が増えると、20万円くらいはすぐにいってしまいます。

『審査合格』を目指している、ゴールが分かり易い時期なら、このくらいの予算はまだすんなり確保できたのでしょうけれど、この教育のように、『ゴールは内部監査員のレベルが上がっていくこと』としか、なかなか説明しづらい教育に関しては、トップや上司にその説明をするのも難しいようで、

『本当はやりたいんだけど、正直予算がとれなくて実施できないんだ!』

という担当者の皆さんの声を本当にたくさん頂いているのです。


事実、この講習に関して、無料資料プレゼントを行ったことがありました。
すると、なんと次のようにたくさんの資料請求どんどんと来てしまい、担当者はその対応に追われてしまうという状況が起こっていたくらいなのです。

これまで、明けても暮れても『審査!審査!』と言われていた審査合格を非常に意識した取り組みがどの企業でも行われてきました。

この時代は、審査登録を目的とした、一般的な内部監査員養成講座でも十分に間に合っており、ここで紹介している、結果のでる内部監査なんて、ほとんど見向きもされませんでした。

しかし、10年前に認証登録した企業は、10年間の間に10回も審査を受けることとなり、審査合格をすることは当たり前の時代になってきたのです。

そして、審査合格を超えた、企業としてのISOとの付き合い方・向き合い方を真剣に考えるようになってきた今、ようやくこのような教育が望まれる時代がやってきたのです。

しかし・・・

この講習の資料請求から、実際に訪問教育をさせて頂けた企業はほんの数社だったのです。やはり、トップや上司に理解してもらえるような予算帯は、よほどの強い説得力をもってでしか実現できないようなのです。

ただし、現実的にこの訪問型講習は、今年に入って既に約30社は実施させて頂いている内容でもありますし、この資料請求を見ても、本当に皆さんが望んでおられる内容であることは、間違いないのです。

そう、後はいかに皆さんにこの教育を手に入れ易い予算で対応できるかどうか?という問題だけだったのです。

そこで・・・、ようやく、4ヶ月もの長い時間を掛けて、ようやく出来上がったのが、この教育ツールなんです。


訪問型教育は、基本的にはビデオ撮影は禁止をさせて頂いているため、1回だけの教育機会。

それに比べると、この教育ツールセットは、何度も使える上に、この予算で実施できる。講習よりも数倍の費用対効果があると言ってもよいでしょう。

これで予算の問題は解決させました!


自己学習教材:これからの内部監査はこう進めよう!プロセス監査教育 指南書

対象 実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
目的 教育前に、教育担当者や管理責任者・事務局の皆さんに読んで頂く自己学習教材です。
実際の教育は主に「DVD教材」を中心に行う方式を採用していますが、教育担当者や管理責任者・事務局の皆さんには、教育する内容を事前に把握・共有して頂く必要があります。
そこでこの教材は、教育担当者や管理責任者・事務局の皆さんに、自己学習の機会を通じて
 ・事前に教育内容を理解・共有して頂く
 ・教育後に質問されそうな事項を事前に想定しておいて頂く
 ・教育内容として追加フォローアップすべき内容を事前に考えて頂く
を実施して頂くことを目的として用意されています。
活用段階 実際に教育を行う約1ヶ月~1.5ヶ月前

※この商品は個別での販売もしております。
 詳細はこちら→▼これからの内部監査はこう進めよう!プロセス監査教育 指南書
 http://www.aued-soken.com/220/bk00m0005.html

付属ツール:教育前の事前配布資料:教育プログラム・これから始める内部監査とは?

対象 実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局 
目的

この教育ツールセットに付いている付属ツールです。
教育を行う前にそのまま配布して使える連絡文書ですので、教育の事前準備を効率よく行うためにお使い下さい。

活用段階 教育の周知伝達時期

教材DVD:30分で内部監査が変わる!今日からできる「プロセス監査」の進め方

対象 1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
2.教育対象の内部監査員 
目的

プロセス監査教育の中心となるDVD教材です。
目的は、上記の対象によって変わります。

1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
自己学習教材と同じように、
・事前に教育内容を理解・共有して頂く
・教育後に質問されそうな事項を事前に想定しておいて頂く
・教育内容として追加フォローアップすべき内容を事前に考えて頂く
を目的として、事前に一度教育内容を確認しておいて下さい。

2.教育対象の内部監査員
このDVD教材を通して、これから取組みたいプロセス監査の考え方を学んで頂きます。
監査経験が浅かったり、監査知識がなかったりといった、比較的力量が低い方でも理解して頂ける様に、女性ナレーションやアニメーション映像タイプの採用、また難しい言葉を極力排除するというやさしさに配慮して制作されています。

活用段階 1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
 実際に教育を行う約1ヶ月~1.5ヶ月前
2.教育対象の内部監査員
 教育当日

※この商品は個別での販売もしております。
詳細はこちら→▼30分で内部監査が変わる!今日からできる「プロセス監査」の進め方
 http://www.aued-soken.com/220/0v000001.html

デモムービーをみる
*内容の一部を御視聴いただけます


※この商品は、サンプルビデオ試聴サービスは行なっておりませんのでご注意ください。


教材レジメ:今日から出来る「プロセス監査」の進め方

対象 1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
2.教育対象の内部監査員
目的

プロセス監査教育の中心となるDVD教材に対応したレジメです。DVD教材だけでは補足できない点をこのレジメで確認頂きます。
また、教育担当者や事務局の皆さんが、事前に自己学習して確認頂いた事項をこのレジメにまとめておくことで、教育がより御社の独自仕様になり、教育効果をアップさせることが可能になります。

1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
まずは、自己学習教材・DVD教材と同じように、

 ・事前に教育内容を理解・共有して頂く
 ・教育後に質問されそうな事項を事前に想定しておいて頂く
 ・教育内容として追加フォローアップすべき内容を事前に考えて頂く

を目的として、事前確認として活用して下さい。

また、この事前確認の結果をこのレジメに追記できるようになっています。
この追記で、教育内容をより御社の独自仕様にしていくことで、教育効果をアップさせることを目的としています。

2.教育対象の内部監査員
DVD教材だけでは把握しきれない、具体的にイメージできない点をこのレジメで確認して頂けます。

活用段階 1.実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局
 実際に教育を行う約1ヶ月~1.5ヶ月前
2.教育対象の内部監査員
 教育当日

理解度チェック:プロセス監査理解度チェックシート

対象 教育対象の内部監査員 
目的

プロセス監査教育を実施した後に重要なポイントを再確認して頂くために行う、教育内容の理解度チェックシートです。

教育をした直後に、
・教育内容の重点をもう一度頭の中に呼び起こしてもらう
・自分の中でインプットできていない重点を確認してもらう
・フリーフォームで自らの言葉に置き換えさせる
・実際に行う監査で取組みたい内容をイメージさせる
・教育のための実施記録としても流用できる
ことを目的としています。


活用段階 教育当日 教育終了後スグ

付属ツール:教育後の証明書自動発行ツール

対象 実際に教育を進める担当者、管理責任者・ISO事務局 
目的

教育ツールセットに付いている付属ツールです。
教育を行った後、受講者に配布する教育修了証明を簡単に発行できます。
教育後の活動を効率よく行うためにお使い下さい。

活用段階 教育の約1週間後

※この商品は個別での販売もしております。
詳細はこちら→▼教育後の証明書自動発行ツール
 http://www.aued-soken.com/310/tl0000005.html

教育後フォロー:プロセス監査トレーニングブック

対象 教育対象の内部監査員
目的

教育をしてから、実際の内部監査の間に、プロセス監査の重点やその感覚等を忘れないようにするための教育フォローツールです。

内部監査員の立場で考えるトレーニングブックの形式を採用していますので、
・基礎知識を身につけた教育から応用へ頭の切り替え
・実際に内部監査でプロセス監査を行うイメージトレーニング
として活用して頂けます。

活用段階 教育後から内部監査までの間 ※教育後 約1ヶ月が目安

※この商品は個別での販売もしております。
詳細はこちら→▼プロセス監査トレーニングブック
 http://www.aued-soken.com/220/tl0000004.html

教育後フォロー:プロセス監査トレーニングブック(解答例)

対象 教育対象の内部監査員
目的

教育フォローツールのトレーニングブックとペアで活用する、プロセス監査トレーニングブックの解答例です。
トレーニング終了後に確認してもらい、課題点を見つけ出してもらいます。

活用段階 プロセス監査トレーニングブック に取組んだ後

【納品形態】

DVD1枚+CD-ROM1枚(テキストデータ含む)

※こちらの商品は郵送のみとなります。
 ご注意くださいませ。

【対応規格】

ISO9001、ISO14001


プロセス監査で経営改善!内部監査員専用教育ツールセット

提供形態:DVD全1枚 + CD-ROM1枚(デキストデータ含む)
著者、監修:古江一樹
送料:500円

セット内容:
これからの内部監査はこう進めよう!プロセス監査教育 指南書
▼教育前の事前配布資料:教育プログラム・これから始める内部監査とは?
30分で内部監査が変わる!今日からできる「プロセス監査」の進め方
▼今日からできる「プロセス監査」の進め方(DVD教材対応レジメ)
▼プロセス監査理解度チェックシート
教育後の証明書自動発行ツール
プロセス監査トレーニングブック
▼プロセス監査トレーニングブック(解答例)

プロセス監査で経営改善!内部監査員専用教育ツールセット

商品価格:18,800円
商品番号:pk0000001
メーカー名:ISO総合研究所

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